30代でも20代のよう!簡単にできるのに若見えするメイク法って?

215月 - による admin - 0 - beauty

30代にもなると、20代の頃の肌質とは違うため、メイクばえもしにくくなります。
20代の頃と同じようなスキンケアでも肌のコンディションが整わないこともありますし、
同じようなキャピキャピメイクはもっとNGです。

お化粧できちんと感は出したいものの、老けて見られてしまうのは嫌ですよね…。
ミドル層の30代は、スキンケアと同様、メイク法にも見直しが必要です。

しかし、ちょっとしたコツさえ守っていれば、30代でも20代に間違われるくらい若々しく見えます。
難しいことはなく、ちょっとした工夫をするだけで若見えするでしょう。

○メイク前にリンパのマッサージ

メイク前に顔をマッサージしましょう。
30代のメイクは、メイクそのものよりもメイク前の準備が不可欠でもあります。

20代の頃は、洗顔後基礎化粧品でお肌を整えたら、メイクをいきなり始めても問題なかったでしょう。しかし30代にもなると、普通にメイクをしていたのでは、なかなか奇麗にメイクがのらない、透明感が出ないといったことがあります。

お化粧を丁寧にしたつもりでも、くすんでどんより見えてしまう…といったこと、ありませんでしたか?これも老化で、お肌が血行不良になっているからと言えます。
血行不良のままお化粧しても、うまくのらないのは当然です。
お化粧前にリンパマッサージをすることによって、血液の流れが良くなり、化粧乗りも良くなるでしょう。

○ファンデーションは自分の肌に馴染むカラーをチョイス

美白に見せたいからといって、白すぎるファンデーションを選んでしまうのは、NGです。
特に元々黄みがかかった肌タイプの人は、首の色と肌の色にギャップが出てしまい、いかにもファンデーションを塗りたくったようなイメージになってしまいます。

トーンが多少落ちてしまっても、今の自分の肌の色とマッチするような色みを選びましょう。

美肌のために毎日スキンケアをせっせとやっているあなた。化粧水や乳液、美容液やらを使って、お肌に栄養や水分を与えることは確かに大切です。
しかし、時にはスキンケアや仕事、育児、家事などの忙しさから自分を解放してあげ、自然に戻る時間も大切にしてあげてください。

美肌促進のためにも、いったん自分を丸ごとナチュラルな状態にした時間が必要です。

○自分時間を取り戻すこと

普段、忙しいからといって、自分が本当にやりたいことを後回しにしていたことはありませか?
特別なプランは必要ないので、まずは自分の欲望に従って、好きなことに取り組んでみてください。

例えばあなたが珈琲が好きなら、素敵な喫茶店で珈琲を飲むのでもリラックスできるでしょう。
これまで気になっていたけれど、入れなかった雑貨店に行ってみるのもいいです。
大事なのは自然な自分に戻れる時間を作り、心身共にリラックスさせることです。
これが結果的に、美肌にもつながるのです。

○自然なお肌を大事にしてくれる「ちふれ」

いつもは高級な化粧品を使っているというあなた。お肌に合っていればいいですが、時にはお肌に何もつけないで過ごす「肌断食」なんてのもおすすめです。

また、最近ではプチプラでも品質が良くて、お肌十分にいたわってくれるようなコスメも増えています。

お肌をいたわりたいあなたにおすすめなのが、「ちふれ」の化粧水です。
ちふれの化粧水には、お肌の潤い不足が気になっている人のために、ベーシックシリーズを用意しています。

保湿成分はもちろんですが、ヒアルロン酸やトレハロースも配合していて、角質層までじっくり浸透していきます。
乾きやすいお肌も、しっとりと潤ったお肌にしてくれるでしょう。

町田駅 美容室 求人