気付きにくい髪の毛の疲れ

17月 - による admin - 0 - beauty

最近の夏の暑さと言うのは尋常ではないですよね。日本全国各地で早く時には5月から猛暑、酷暑といった言葉がニュースなどで聴かれるようになります。夏の暑さというのは体にかなり負担をかける事となります。熱中症に注意、と促すニュースが毎日のように流れるようになります。ですから私達は水分補給をしたり必要以上に肌が焼けない様にケアをしたり、といった対策をします。ですが実際に夏の暑さでダメージを受けるのは、体や肌だけではありません。実は髪の毛や頭皮も夏の暑さでかなりの負担が掛かることになるんですね。その事に関して少し私達が疎くなってしまうのは、髪の毛は痛みを感じないからなんですね。肌が焼けると「暑い」とか「痛い」と感じるので私達はその不快感を取り除いたり予防したりするようにしなければ、と感じます。そしてそのために何かしらの策をとりますよね。とことが髪の毛が強い日差しに曝されても痛みは感じません。確かに触れば暑い、と思うかもしれませんが、肌がやけたり喉が渇いたり体温が上がったり、というような何らかの不快感までは感じる事が出来ません。それがある意味落とし穴でもあるんですね。髪の毛の身体の一部です。ですから身体が夏の暑さできつい状態になっているときには髪の毛も同じように大変な負担がかかっている事を忘れてはいけませんね。

シャンプーのしすぎに注意

夏場の髪の毛について一番気になること言えばなんでしょうか?夏と言えばとても汗をかきますよね。汗と言えばあまり良いイメージは有りません。べた付く、匂いが気になる、という悩みを引き起こしますよね。髪の毛についていえばそれに加えてべた付きのせいでヘアスタイルが乱れる、という事も有り、なにも良い事が無い様に思います。それに加えて夏の日差しで髪の毛がダメージを受ける事も有り心配な事ばかりでしょう。早く夏が終わらないか、と思う人はきっと多いですよね。そんな夏場の汗対策はどのようにするのが良いのでしょうか。汗をかく、となるととにかく汗を洗い流したい、と考える人が多い事でしょう。汗をかいたからシャワーを浴びる、という対策をとっている人は多いものです。特に頭に汗をかいたままでいるのはとても不快に感じてしまうので、シャワーを浴びるなら身体だけではなく頭も洗いたい事でしょう。そこで外出から帰ってくるたびにシャワーをあびてシャンプーをする、という人もいるようですが、それが逆に髪の為には良くない、という事もあるようです。汗を洗い流すのは大切な事なのですが、必要以上にシャンプーをしてしまうと、髪の毛にとって必要な水分や油分まで洗い流してしまうので、逆に髪や頭皮の乾燥を招いてしまう様です。

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